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2011年2月 Archive

02/28/2011 "CRY"

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02/27/2011 Blue and Clear

  • Posted by: hirokazutanaka
  • 2011年2月27日 12:00
  • Daily Life
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02/26/2011 "雪裏清香"

  • Posted by: hirokazutanaka
  • 2011年2月26日 07:16
  • Daily Life
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最近落ち着いてないなぁ、人として

考えても解決しない問題なんだけれど

子供の頃よく"釣り"した。
すぐ近くが海だったので

そういう"釣り"に向かう時の気分に憧れる
"釣り"そのものじゃなく、そういう落ち着いた
気持ちを維持したい、取り戻したいという、

次の「一手」はなんだろう?


02/24/2011 Beck とお爺ちゃん

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02/23/2011 "皇太子さま51歳に"

  • Posted by: hirokazutanaka
  • 2011年2月23日 07:39
  • Daily Life
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忙しい、というより慌ただしい。

週末はスタッフ連れで関西方面出張
週明けは某曲のトラックダウン
そういう事に加え
会社全体、忙しい、どの部署も

ま、そういう時、ある。

身体と精神が資本です。
物事の本質は運動

いったり、きたり

上がったり、下がったり

そういう事。

朝からスタジオ用のデータつくってる
身体の事考えて、"りんご"丸ごと擦って食べた
子供の頃、高熱出すといつも"おかん"が作ってくれた
記憶がある。

まだまだ続く、



02/22/2011 No title

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02/21/2011 キチントさん・ダストマン○

  • Posted by: hirokazutanaka
  • 2011年2月21日 07:54
  • Daily Life
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1ヶ月前に打ち合わせし始めたCMの音楽の件も
先週無事、終了。

土日は、別曲(仕事がらみ)のボーカル素材の編集、修正
キーが変わった事による、音楽データの変更、修正など
ボチボチやってた。

いやぁ〜、久しぶり、肩とか首に負担きてる。
京都時代は、毎日、PCに向かい、ひたすらカチャカチャ
プログラムするのが日課だった。
その頃はもう、半端なく辛い日々が続いていたけれど。
最近は、そんな事ない。
やっぱジムで筋トレを地味なんだけど続けてる事が
大きいかもなぁ。

2月もあっと言う間
ちょぃと気だるい月曜の朝
コーヒー飲んでスッキリしたいけど
フィルターきらしてる、、
何か代用できないか、と台所探して出てきたのが
ダストマン・マル
ご存知ですか?

これでコーヒーつくったか?どうか?は
秘密です。


02/20/2011 " Hi,Everyone! "

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02/19/2011 Even after all

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今日は東京、寒いらしい、
10℃いかない、、とか。

いつだったかなぁ、、この曲
ラジオから流れてて、、
えっ!一瞬、Nina Simone?って思った
だいぶ前の話、かなり前。

こういう雰囲気の曲に弱い
声も好き。

ちょっとメローで気だるく
シンプルでベースが全体を引っ張って行く

イギリス、エジンバラ出身らしい
行きましたよ、、エジンバラ、
あぁ、昔みたいになんとなく旅してみたい、
最近、この"なんとなく、、、"ができてないなぁ、
昔は、自分の中に「謎の余白」がたくさんあった気がする、
考え過ぎない自分というか、、

また、そういう気持ちになれるかなぁ
取り戻せるかなぁ、











02/18/2011 "コスト削減の真実"

  • Posted by: hirokazutanaka
  • 2011年2月18日 07:00
  • Daily Life
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まず、宣言します。
たいした話ではありません。

全国津々浦々、どこでもそうだと思うんだけど、

昼ご飯時、各お店独自に「本日の定食」みないなメニューが
常備されてるメニュー以外に「お得なメニュー」として用意
されてる。
が、しかし、この「お得な」がくせ者でね、、ほんと。

この写真の「海老フライ定食」は1400円だったかなぁ、
この日は来客と食事したので少しお高めですが、
で、「お得な」本日の定食は1000円で肉、魚と選べるわけ。
でもねぇ、この肉、魚が、、日を増す事に
微妙な食感、味、になっていくわけです。
それぞれの素材の質がどんどん落ちていってるのがわかる。
何を基準にそうなっていってるか、もう当然、素材の原価。

たぶん、冷凍もんの安い素材をどこか?でガバッと見つけて
くるわけです、担当者が。
「おっ!?これエエんとちゃう、よっしゃぁ、」というように。
「味付けで工夫してくださいよ、料理長!」みたいな、

でもねぇ、実際は、300〜500円の差はあれど、少々お高めの
海老フライ定食」頼んだ方が、納得感があるわけ。

まぁ、独断で、このお店に限って感じた話ですけどねw

ま、どっちもアカン、という事もありますし
当然、両方良いときも、もちろんあります。
「利益の追求」というのはもう会社である以上当たり前だけど
「美味しいもの安く提供したい!」という姿勢とのバランス
難しいんだろうなぁ、、。

いまさらながら、ですけども。





02/17/2011 " Vocal 録音 "

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市ヶ谷で朝一の打ち合わせを終え、
麻布十番辺りのスタジオへ

詳細は言えませんが、ある曲の歌録り。

いつもの事ですが、やっぱ相手はタレントさん
限られた時間の中での録音、
その中でベストなものを引き出さないと、
出してもらえるような状態にもっていかないと、
なので、集中力ととっさの判断、機転が大事。
というものの、いつもベスト、というわけには行かず、、
けれど今日はとても(かなり)優秀な方だったので
とてもスムーズに終える事ができた。

いつも感じる事だけでど
優秀な方達に共通して言える事があって、それは
見えない部分でのその方のこれまでの積み重ねが
マイクを通じてジンワリ伝わってくる事、プラス!
限られた時間内で、必ずマジック、というか
音にならない音を残してくれる。

何度も言ってる事だけれど、音楽の本質は
ここに隠れてるといつも思う。


ま、ここからいろいろあって、
仕上がるまで、商品になるまで
いろいろがんばらないと、なんですが。

スタジオ終了後、
弊社K部長とエンジニアのT君と三人で
近くの洋食屋、ココうまいんですよ、
名前忘れたけど。
"男の子が好きな味"です、たぶん。


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02/16/2011 "Nowhere man"

  • Posted by: hirokazutanaka
  • 2011年2月16日 07:30
  • Daily Life
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水曜の朝
東京、すっきり気持ちよさげな天気

昨日まで残ってたベランダの雪はもうない。

今日半分はスタジオ仕事になりそう。
最後の冬の日差し浴びてたい、
こんな朝、少しもったいないなぁ、といつも思う、

無風状態、、

行動が行動を生む、かぁ、
何も考えず、そろそろ出かける準備しよう。


02/14/2011 No Title

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02/13/2011 Nevermind

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02/12/2011 スマブラX音楽家の集い2011

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昨日の夜の事

タイトルそのまま、スマブラXの桜井さん主催の音楽家のパーティ

若い音楽家さんとかベテランとか入り交じる。
やっぱ、こういうイベントできるのは東京ならではですね。

全員と話す、、というのは無理でしたが
いろんな方々と交流できた。
桜井さんに感謝。

しかし、これは"おべんちゃら"でもなんでもないですが
"桜井さん"と"宮本さん"のゲームに対する姿勢、その持続力
持久力みたいな事、ちゃんと身体の芯で捉え、芯から発してる
いつも尊敬する。

今、自分はゲームに音楽をつける、という仕事はできないけれど
ほんとーは、またやってみたいと思う、内心は。
なぜなら、、もう、単純明快、とても楽しいんですよ
工夫しながら、アイデア練りながら、画面みながら、ゲーム遊び
なら、少しづつ仕上がっていく過程が。
効果音、音楽、自然音、未知の音、、入り乱れ、新しい場所が
できていく。
制作現場は面白い。


さて、写真の中、私はどこにいるでしょう?



02/11/2011 " My右膝"と世田谷で

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東京はミゾレとか雪とか

僕は子供の頃、京都の丹後地方で育ったので
こういう湿気の多い雪の寒さは意外に平気
ぜんぜん平気
不思議なものですね、そういう生い立ちからくる自然に対する姿勢

午後は世田谷区の某スタジオ。
三月に流れる某カードCMのMix作業。

下の写真は スタジオ前に食べた今日の昼ご飯
最近、いろいろで神経シオシオ状態の為、軽めでこんな風
風貌に似合わず甘いもの好きです。

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02/10/2011 "やぁ 君たち!"シリーズ

  • Posted by: hirokazutanaka
  • 2011年2月10日 07:47
  • Daily Life
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「イベリコ豚、食べたことあるかい?」

02/09/2011 "White Overall"

  • Posted by: hirokazutanaka
  • 2011年2月 9日 07:55
  • Daily Life
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「オーバーオール」と言えば、

"石ちゃん"こと石塚英彦
あるいはNintendoの「マリオ」、、とか。
最近街でオーバーオール着てる人みない。
実は僕、高校生の時、「白いオーバーオール」着てた覚えある。

ただ、それだけの話なんですけど。

「オーバーオール着た自分」てどんなだったんだろう?
と今さらながらに興味ある、自分が自分に、、。
たまに古着屋の奥の方に吊るしてあるオーバーオール見てると
なんか「買ってみようかなぁ、、」などと、つい思ってしまう。

こういう過去の記憶を
ちょっと確かめてようかな」「埋めたい」などと考え行動する
所有欲、購買欲」が年々多くなってる気がする。
音楽なんかまさにそういう方向に向いてる部分が多い。

いやいや、たぶんオーバーオールは買わないと思うけど、
さすがに、ね。




02/08/2011 言わぬが花

  • Posted by: hirokazutanaka
  • 2011年2月 8日 07:55
  • Daily Life
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02/07/2011 "2月"は逃げる

  • Posted by: hirokazutanaka
  • 2011年2月 7日 07:01
  • Daily Life
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僕は逃げませんが、

昨夜は東京、久しぶりに雨(少々)

毎年、2月の終わりから3,4月は会社が慌ただしい時期
でもだいぶ慣れてきた
マイペースで行きたい。

ネットのお陰でさまざまな過去が繰り返し語られ
懐かしい人達から声がかかる事が増えてきてる

今までの自分はいろんな環境、状況を
言葉は悪いけれど"切り捨て"
"振り切って"進んできたような気がする。
当然、迷惑もかけたことも、

意外に昔の事に興味ないんだよなぁ
冷たく感じるかもしれないけど。

"仏像さん"は厳しい目
"チューリップ"は笑ってる。

02/06/2011 Bob Marley

  • Posted by: hirokazutanaka
  • 2011年2月 6日 15:59
  • -etc | Music
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先日「ソーシャル・ネットワーク」観たんだけど、
その中のシーンで彼の音楽が部屋で鳴ってるBGMとして
少しだけ流れた?(たぶん、)

ん〜、なんか、異様に反応してしまった。
なんでだろう?

やっぱ、異質だなぁ、、なんだろなぁ、歌も演奏も。
空気が変わる。
で、何故か映画観てから、"Bob Marley"を引っ張りだし
何度も何度も聞いてる。

実は彼は1979年に来日したことがあって。
当時のバンド仲間から誘われたんだけど
「なんか暗いしなぁ、」と理由で断った、
今思うとね、行っとけばよかったと思うけれど。

当時"Bob Marley"と言えばレゲエの代名詞のような扱いだった
" 夏>トロピカル>ジャマイカ>レゲエ>ボブ・マーレー"
みたいな、

「常夏の島ハワイ!」>ハワイアン
「常夏の島ジャマイカ!」>レゲエ

というようなお気楽なもので、観光プロモーションの
一環のような扱い。
内容に関しても「レゲエって、ンチャカ、ンチャカって音楽ね、」
という具合。

けど、レゲエの実情はぜんぜん違うんですよ、まったく。
180℃違う、いや、、もう唖然とするぐらい違う。
"Bob Marley"以外他のジャマイカのアーティストを聴くように
なってからも、彼のスタイル、音楽は、実はジャマイカの中でも
独特で異質な存在だった事に気づく。
で、そのサウンドは時代にもよるけども、彼の全盛期、'70年代は
彼のバックバンドWailersのリズム隊Barrett兄弟に負うことが多い。

彼は、ホント若くして、30才半ばで亡くなってしまった。

音楽に関していうと「時空を超える力」があるんだよなぁ、
セレビーみたいだけど(・ω・;)

けれど彼の才能もまた、その時代、ジャマイカって国の現状
状況あってこそのもの。

これからの時代、こういうオーラをもった人はどんどん
出にくくなってきてるんだろなぁ、とも、強く感じる。

中途半端なまとめ方だけど(・ω・;)
ん〜、自分が感じるまま。
他の音楽の本質がそうであるように、
彼から受けたイメージもまた、そう簡単に言葉にして外へ出しにくい。
そういう事です。

今日はレコード屋巡ろうかなぁ、、
と思ったけど、今使ってるフライパンが、限界かなと、
ん〜、フライパン探しの旅か。




02/05/2011 "ダイコクドラッグ"

  • Posted by: hirokazutanaka
  • 2011年2月 5日 08:07
  • Daily Life
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こまった、こまった、こまどり姉妹。

一番近くにあった"ドラッグストア"潰れた、、

日用品買うの便利だったのになぁ、
 
 
部屋がそうとう散らかってきた、
冬場はコートやらなんやら服多いしね
 
いろいろやることが頭にたまってくると
不思議に本読み始める。
これもなんなんやろなぁ、
 
ちょっと出かけます!
 
 



 

01/04/2011 窓から何が見えますか?

  • Posted by: hirokazutanaka
  • 2011年2月 4日 07:53
  • Daily Life
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子供の頃の出来事で、今もずーっと心に残ってる事があって

それは工事現場の空き地で男女7 〜10人くらいかなぁ、
集まって遊んだ「鬼ごっこ」のような追いかけっこ?
2組に分かれて遊んだ「特別な一日」があって。
とにかくメチャクチャ面白かったわけ。

で、それから友達が集まったとき、その「遊び」をみんなで
再現しようと何度も試みるんだけども、その「特別な一日」を
超える事はけっしてなかった。
もう、何度遊んでも何度遊んでも近づかない、何度遊んでも。
そのうち、その遊びはしなくなって、それぞれ少人数な遊び
に散って行った。

その「特別な一日」が何故か記憶に強く残ってる。

わずか1〜2時間の間に
偶然にもいろんな要素がかさなって、そんな風に感じる
状況が生まれたんだと思う。

記憶って曖昧で、その人の都合のよいように書き換えられて
行く、とは言うものの、この体験が仕事の中でも
普段の生活の中でも繰り返し思い起こされ、
この「二度と同じ状態は存在しない」というような事を
身体が覚え、心に刻み込まれた初めての経験だったように
思う。

かれこれ約30年にわたり仕事してきたわけだけども
音楽が好き、ゲーム作りが好きというのも大事だけれど
やっぱ僕はチームプレイ、「共同作業」が好き。
いろんな技術をもった人達が集まる。
最初はみんなバラバラなんだけど。みんなで
ひとつのモノを作る、という過程が好き。

いい状態だったり、よくない状態だったりするけども
その流れが楽しい。
"長持ち"の秘訣があるとすると、そういう姿勢が多少
なりとも関係してるんじゃないか、、と思ったりする。

時間は決して後には流れない。




02/03/2011 The Distance

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、、、、、、


02/02/2011 未来からの使者

  • Posted by: hirokazutanaka
  • 2011年2月 2日 08:33
  • Daily Life
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物心ついた頃から、何故かこの数字が気になってる。
きっと"自分の気になる数字"を多くの人が持ってると思う。

僕の場合はすごく単純で、生まれた日なんだけど。

こういうのも"カラーバス効果"って言うんだろか?
普段から"何か"を気にしてると、無意識にその"何か"が
集まってくるという?こういう場合に使わないのか?な?
よくわかってない。

なんちゃら効果と仰々しい言葉使わなくとも、
なんとなく理解はできる。

音楽を作曲する時も、なんらかの"テーマ"というか
イメージを普段から持ち続け生活する事が多い。
そうすると、なんでもない光景とか音に大きく
反応する事がある。

そういう時、
"偶然"が"必然"に思えてくるから不思議。
瞬時にそう感じる。

他人からみると「ほんとバッカじゃないの?!」
と思われるような「単純な思い込み」が
まったく予測しなかった"未来の扉"を開ける事になる。

未来の扉」ですよ、「未来の扉」!





02/01/2011 草ボウボウ

  • Posted by: hirokazutanaka
  • 2011年2月 1日 17:12
  • Daily Life
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、、な場所、最近ほとんど行ってない、接してない。

何かストレートによどみなく流れる状況の中にいると
"グチャグチャ"になりたがってる、どこかで。

収まってくれるかなぁ
"気"が暴れてる

話は飛ぶけれど、

普段はなかなか自分で自分の"気の流れ"を感じる事がない、
しかし東洋医学系な治療を、そういう先生についてもらい受けると
怖いくらい?信じられないくらい自分の中にある"気の流れ"感じる。
先生によると、そんな風に感じる人はいたり、いなかったりらしい。


ホント、なんていうかなぁ、磁石の反発に似たような見えない
"かたまり"が身体の中を上から下へ、下から上へ流れる。
いつも思う、、なんなんだろう"コレ"って。
別にオカルティックな事言ってるわけではなくて。
わからない人にはまったくわからない話かもしれませんけども。
頭おかしい訳ではないですよ。

安定した自分を維持する事に関して

わ・た・し

まだまだ修行が足りません(・ω・;)。


ん〜何食べよう??




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