- 2010年1月 3日 08:27
- Daily Life
去年の年末はなかなか時間とれず、見損なってた「This is it」
正確には昨日1月2日夜に観た。
正月2日に街に出て映画を観るというような事は生まれて初めてかも
いやいやいや、、
とにかく彼の音楽を記録したCDだとかレコードのたぐいは
彼の魅力の数%も伝えられてないなぁ、、
と痛感した次第。
彼を「天才」と言い切ってしまうのは、あまりにも安易
やっぱ彼を形容する正確で適切な言葉はなかなか見つからない
「びっくりした!」「びっくりする!」「何これ?!」というような
子供っぽいけれども、そういう言葉を模索する以前の
自分の全身が感じた「自分だけの感覚」がすべてではないかなぁ。
恥ずかしい表現になるけども
「宇宙にひとつ」というような
一瞬の感覚かもしれないけれど、
そんな事を感じた。
意味不明な結論ですが、、
要は「音楽」じゃないです。














