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2009年11月 Archive

11/29/2009 2009年田中宏和運動まとめ その2

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■2009年7月27日売り「東京中日スポーツ」に

田中宏和運動が紹介される!!

■同年9月29日 asahi.com に掲載

この反響はいままでで一番インパクトあったみたいで
メール、電話で「何やってんの?」と

あと、、週一で通ってるスポーツジムの兄ちゃんにも
「受付の子が、どうもうちのお客さんに似ている、、と思うんだけど
と質問された、、」など、広範囲にわたって広まった模様。

■同年10月16日代々木のスタジオで同姓同名歌

「田中宏和のうた」をレコーディング!!

他にも雑誌に掲載されるなどしたみたいですが
詳しくは田中宏和.comをみてください。

11/28/2009 2009年田中宏和運動まとめ その1


3ヶ月前の事です。6月19日深夜
TBS新知識階級クマグス「田中宏和運動」が紹介された。

司会はV6!!

深夜といえどもテレビ放映
とても反響が大きかった!

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彼(下写真)が田中宏和運動の発起人、ほぼ幹事の田中宏和さん。

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全員集合!この時は6名の田中宏和

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私は 作曲の田中宏和、と呼ばれてる。

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その時の集合写真!!

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うれしい事に 同番組中 一番視聴率が高かったとか、

11/26/2009  I love ferns.

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11/25/2009 も〜えーちゅうねん(((゜Д゜)))

  • Posted by: hirokazutanaka
  • 2009年11月25日 23:50
  • -etc | Music
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11/24/2009 "Acoustic guitar" Ochimusya !!

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生ギターを入れようと思ったけれど
あぁ、、指先が痛く
弦がしっかり押さえられない
打ち込みになれた指

昔はこんな事なかったけれど、、
軟弱になった指にガックリ、(・ω・;)



11/23/2009 "Electric Guitar" Samurai!!!

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久しぶり
ギターで曲作り
自分で自分激写!!

ギターに関しては、、まったくうまくはないけれど、、
ピアノで作るときとはまた違うニュアンスがでるので



11/22/2009 少しづつ深まる秋か?!

  • Posted by: hirokazutanaka
  • 2009年11月22日 16:18
  • Daily Life
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11月末だけれど、寒さはずいぶんマシな気がする。

ん〜、忙しいような、そうでもないような、、

けれど帰宅後ゆっくりPCに向き合う時間が
あまりなかったような、、ここ数週間。

久しぶりのBlog更新

2週間ぐらい前の事になるけども

現在使ってるMacBook proのHD満杯で、、
最近、いろいろトラブル発生、なんか不安なので
思い切って新調する。

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11/10/2009 You should clean your room everyday.

  • Posted by: hirokazutanaka
  • 2009年11月10日 08:15
  • Daily Life
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土日、かなり時間かけて掃除したけれど

なかなか部屋がすっきりしない。

めっちゃ、時間かかるわぁ、、、

これ 一生続くねんやろなぁ、、


11/08/2009 "STEREOLAB"

  • Posted by: hirokazutanaka
  • 2009年11月 8日 19:06
  • -vinyl | Music
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今さらですが、やっぱStereolab好き。
特に"ハンマービート"ばりばりの初期がいい。

海外ではどうなのか?知らないけれど
少し注目されるとメディアはバンバン宣伝し、ファンも劇的に増える
たとえば解散したPavementの時も思ったけれど、
なんか日本でこういうちょっとクセのあるバンドに火がつくと
ジャニーズの女子ファンのごとくみんな一斉に振り切れ、
数年で一気に鎮火する。

ゆっくり食べようや、というか、だいたいサウンドに関しても
手を変え品を変え攻めてきたり、メンバーの個性、セクシャリティーで
引っ張っていくようなバンドやないんやから、、
やっぱ唯一無の個性を末長く楽しみたいなぁ、、とは思うけれど

ま、世の中のスピード早いしね、仕方ないか。

残念ながら今年、活動休止を発表した。
けれども20年近く活躍してたんやなぁ、、

こういうバンドに興味持つようになった切っ掛けは
間違いなくイギリスのCreation Records(1983)に興味持つように
なってから、、それは
自分にとって音楽体験経歴の重要な「衣替え」ともいうべきな時期。

このSTEREOLABもそういうインデーズ系な匂いのするバンドを
追っかけてた流れから知った。






11/07/2009 "FRENDS"

  • Posted by: hirokazutanaka
  • 2009年11月 7日 11:51
  • -vinyl | Music
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1971年映画「フレンズ」のサウンド・トラック、音楽はエルトン・ジョン。

初めて聴いたのは中学生、この主題歌「フレンズ」当時とても流行った。
でこの曲、ホント2分ちょいのとても短い曲
一瞬にして通り過ぎて行くような、、しかし
まず、イントロのピアノでハッ!と引き込まれ、歌いだし、わずか1小節か
2小節でもうやられた、というかほんと切ない気持ちになる。

なんだろうなぁ、、こういう音楽の持つ力というか、なんかを受け取って
しまう感覚って。
当然、彼の声というのも大きいとは思うけども。

同じくこの中に入ってる「シーズン」という曲もほんと出だしの
数小節だけでグワ〜とドラマ感じるというか、ほんと泣きたくなる。
この曲も歌ってる部分はほんの一分ちょいなんだけれど。

あぁ、、これもなんだろう、なんかこういうタイプのよい曲って
さりげなく向こうから忍び寄ってくる、こっちが意識しないのに
どこかを一瞬にして開けられるというか、無防備にさせられる。

個人的に同じ感じを受ける他のソングライターは
ビーチ・ボーイズのブライアン・ウイルソン。
彼の曲も フっと気持ちもっていかれる。

いつもいつも聴くわけではないけれど
たま〜に聴きたくなるわけ、エルトン・ジョンの初期の曲って。

この曲たちを聴いてから 約35年以上経ってるけども、同じ気持ちになる。
やっぱ時代を超えても「いきてる曲」自分にとってですけど
何かあるんだろうね。

いや、、「脳」の中の問題として、、


11/06/2009 なんとなく、そんな年回りか

  • Posted by: hirokazutanaka
  • 2009年11月 6日 23:32
  • Daily Life
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細木某による六星占術によると、僕は「水星人マイナス」。
で、去年から大殺界の真ん中、、という事らしい。

占いに頼る、、とか信じる、、とか基本しないけれど

実は数年前、物心ついてから(二十歳過ぎ)の大殺界の時期を
自分なりに振り返ってみた。
いや、なんてことはない生まれてから、自分に何があったか?
何をしたか?世の中はどうだったか?みたいな事を可能なかぎり列挙し
エクセルの表にまとめてみた。

要は自分のインプット、アウトプットを年齢分書き出した。
そうして、、全体を眺め特に大殺界とよばれてる時期をみると
なんとなく、薄〜いけれど共通の現象?心的状態があるような気がした。
いや、これは気がしてるだけだと思うのだけど。

で、今回の大殺界とよばれる2年前くらいから、、なんとなく心の準備
心構えのようなものをしてた。

いや、別に悪い事がある、とかないではなく、その時期、何故か
気持ちが敏感になるというか精神的な動きが大きくなるような気がして。
そういう気持ちが高ぶりやすい時期はかっこ良くいうと創作活動に専念する
簡単にいうと、本を読むとか外食しないとか、飲み会の数は減らす、とか。
それはレコード、CD、本が増える時期でもあり、要は孤独を愛すというか、
独りの時間を多く持つ事が、そういう時期を乗り切るコツではないか?と。

コレって、まぁ、、なんとなくなんですけどね、なるべく、、というような。

しかし世の中、往々にして、いつでも明るく楽しくやっていくものだ、、
というような無言のルール?プレッシャーがあるような気がするけれど
人には、他人に言えない、伝えられない自分だけの変化感じるとき
あるからね、人によって。

なんとも不思議な自分

フゥ〜

11/03/2009 DTMな毎日、、

  • Posted by: hirokazutanaka
  • 2009年11月 3日 20:07
  • -studio | Music
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結局、、 live8からSuite8にアップグレード。
しかし アクティベーションできないバグがあり、問い合わせに
2、3日かかり結局まともに動いたのは購入から一週間後。

ここ一年、各メーカーのソフト音源が叩き売られたり、
これは何かの前触れ?!と感じ、とりあえず気になったものを
焦っていくつか買ってインストール。

最近は海外のメーカーのものであっても日本の代理店が割としっかり
対応してくれるのでありがたい。

Native InstrumentのCore2、最初は、期待してなかったけれど
いやいやとても便利。

しかし、こういう音楽ソフトメーカーは、ユーザーの数も限られてるだろうし
一度、広まってしまえば、ジワジワ売れ続けるという事もないだろうし
肝心のPCのOSはどんどん変わるし、あぁ、開発は大変だね、というか
こういう会社は厳しいね、昔から。

あと最近よく思う事があって、、

PCのおかげで誰でも音楽楽しめる状況になってきてるのは
いいことだと思うけれど、たとえば、、

DJの世界でもきっと、なんでもかんでもPCがテンポも合わせてくれたり
そうするとプレーヤーの緊張感、繋ぎの緊張感は当然なくなるわけで、、
だとするとやっぱそういう時にあらわれる音楽の良さは 少なくなって
いってるのではないかなぁ、、とか、

音楽環境問題、とでもいうような、利便性を得るかわりにやっぱ
音楽の一部の何か?が失われしまう、というような事が以前よりも多く
なってるのではないかと、ま、これは今に始まったことではないけれど。
しかしながら、逆にその他のよさがでてきてる、という事でもあるので、
結局、どっちもどっち。

何事も未来は未経験の人たちに開かれてる、と考えると
音楽もどんどん変化していく、オモロい。



11/01/2009 ブラジルの混沌〜自分も混沌

  • Posted by: hirokazutanaka
  • 2009年11月 1日 19:29
  • -books | Music
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こういうの私だけじゃなく、こんな風にとにかくブラジルに関係ある
本、雑誌の特集などを、見つければ、即購入。

読んだり、読んだり、
ながめたり、ながめたり、の繰り返し。

ま、他のジャンルもそんな風。


あぁ、、似たような人がいっぱいいるんだろうなぁ、と。

ことレコード収集に限ると ほぼその7、8割は経済的な問題で解決できる
かもと考えたり、けれど、自分はそんな風に音楽と接したいわけではなく
なんかその、すでに死語かもしれない「自分らしさ」みたいな曖昧さで
興味のあるジャンルをイったりキたり。

わかったようで、わからん話だけども。





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