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2009年9月 Archive

09/30/2009 A pulled muscle <<< Golf, Golf, ゴルフ!!

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51歳にして「ゴルフ」!!

実はまだ ちゃんと一人でコースを回ったことなどなく、、人について
一打一打、なんとなく見よう見まねでプレーする人の後をついて回ったぐらい。

だいたいクラブがボールに当たらない!、、のでプレーできない(・ω・;)。

で やっぱちゃんと習わないと、、という事で近所のゴルフ教室に何度が
足をはこんだ
約二ヶ月前の話
当然、準備運動も必ずやってたけれど、その身体をねじる事に対して僕の身体はついて
いけなかったみたいで、、

今月のはじめ

あぁ、、ヒダリの背中 肩甲骨のあたり「肉離れ」やっちゃいました。
その日はホント痛くねて、、息するのもしんどかった。

で翌日、病院行ってレントゲンとってもらった。
結果は やっぱり「肉離れ」なんだけれど、まだ軽い方だ、という事で薬と湿布薬もらって帰ってきた。

で、その状態が やっと今週始めくらいからマシになってきた。
やっぱ先生の言ってた通り、三週間から一ヶ月かかった。

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復活できるかね???


09/27/2009 Abelton Live 8

  • Posted by: hirokazutanaka
  • 2009年9月27日 18:01
  • -studio | Music
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ずーっと長い間、
興味津々で、、ずっ〜と使いたかった音楽ソフト Live 8 を とうとう購入。

そうとう遅かったね

DP〜Logic〜Live
をね、ま 使い分けたかったわけで、、

音楽制作ソフトとはいっても、結局はただ「道具」なわけで
面白い事に そのソフトの個性によって、「自分の出方」が微妙に違ってくるのが面白くて
今回も自分なりの使い方を見つけるのには、相当時間がかかるんでしょうけども

けれど、
最近は、ほんと新しいモノを覚えるのが遅くて遅くて、、、
困ったもんなんだけど、

今 取りかかってる曲のリミックスを これでやろう、、と思ってたけれど、、
たぶん、、無理かもなぁ、、

ま、最近は Youtube とかにデモプレイなどアップしてくれてる人とかも多く、
入りやすい、と言えば入りやすいんだけども、自分の知りたいことがほとんど
説明されていない、、。

肩こりがまたひどくなりそう、、


09/26/2009 Stephen Collins Foster/1826〜1864

  • Posted by: hirokazutanaka
  • 2009年9月26日 10:29
  • -vinyl | Music
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スティーブン・フォスター

なんか疲れ気味だったり、、心がシオシオになってるとき、、
なんとなくフォスターでも聞いてみよかな、、というような。

今日みたいに、、落ち着いた休日の土曜日とか、、

子供の頃から親しんだメロディー、草競馬、スワニー河、、などなど

このフォスターの曲を集めたCD 2005年のグラミー賞とってるらしい
知らなかった。

ま、エレクトロだハウスだ、ミニマルだ、、ロックだ、、といった視点から
眺めると、まぁ、、なんとも落ち着いたアルバムだけれど

彼の生きた時代を想い、彼の曲を聞くと、、なんともね、言葉を超えて
「あぁ、、」と心が静かに騒ぐ、、

ま、彼の生きた時代を想い、、などと軽々しく言うのも気が引けるけども、、

彼のメロディーから伝わる強い「郷愁」、
子供の頃に感じた想い、感覚、、
40年以上経って感じる想い、感覚、、
それは違って当然なんだけれど、、その地続きで遥か遠い自分自身を
想像しても、、なんだろ、、同じような感覚、気持ちがよみがえり、交差する
儚く、優しい、不思議な感覚。

Judith Edelmantという女性の歌う「No One To Love」がこの中ではお気に入り
彼女はブラーグラスのシンガーみたいです、、たぶん。

あとカントリーのDavid Ball が歌う、Old Folks at Home (Swanee River)もいい
Ollabelle 「Gentle Annie」もいいし、、全部好きやね。

僕がフォスターの中でも特に好きな曲は「Hard Times Come Again No More」
ほんとにこの曲 いい曲だよなあ、、いろんな人が歌ってるけども 
僕はジェニファー・ウォーンズ/1979 のアルバムに入ってるアカペラで歌われる
彼女のバージョンが好きだったりする。


09/24/2009 東京@くるり / Tokyo@KURURI

  • Posted by: hirokazutanaka
  • 2009年9月24日 13:51
  • -vinyl | Music
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東京の街に出てきました
(私、たなかはTは昨日、、京都から戻ってきましたが、、)
あい変わらずわけのわからない事いってます、、

と始まる1998年 「くるり」のシングル。

当時、たまたまラジオから流れてるのを聞いて、その1990年あたりから
始まる、グランジ〜オルタネィティブ・ロックの流れを通過しモロ影響を受けた
サウンドに一瞬、釘付けに。
「えっ!?これ誰なん?」、、と!
その時頭に浮かんだのは、 なんとなく
アメリカのバンドDinosaur Jr.
ラフなギターのコードストロークと力の抜け具合が、、

「くるり」岸田くん好きだなぁ、、その歌詞も歌もサウンドも、、いいバンドだなぁ、
この「東京」いまでもたまに聞く!

プロデューサーとして
編曲、キーボードなどで佐久間正英さんが参加。
彼はその昔々、、70年代「四人囃子」というバンドのベーシストで、、
その後 プラスチックス、、というバンドで活躍されてました、、が
この「東京」という曲のちょっいスモーキーでなんとも奥深しい音に仕上がって
るのは、、佐久間サンの力なのかなぁ、、などと感じた、違うかな?!

で まったく話は飛ぶんだけど、、去年 渋谷のクラブでイベントに出演した際
その佐久間正英さんの息子さんと出会い、その場かぎりだったけれど
いろいろ話をした。バンドをやってます、、みたいな話でしたが、で
僕からは「君のお父さん 魅力的なミュージシャンだなぁ、、」みたいな、、

おお"!?ちょいとグーグってみたら、佐久間サンのBlog見つけた。
なんか大人やね。

09/23/2009 Life in Kyoto 923

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09/22/2009 Okazaki Park@Kyoto

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09/21/2009 KAMO River@Kyoto

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09/20/2009 Heian Jingu Shrine in Kyoto

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09/19/2009 SUMO@September Tournament in Tokyo

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09/17/2009 Slop Shop & Poets Dub

  • Posted by: hirokazutanaka
  • 2009年9月17日 20:27
  • -vinyl | Music
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たまたまタワーレコードで「Brian Eno が惚れ込んだアーティスト、、」みたいなポップに
引かれて買った「Slop Shop」ことJan Peter Schwalm ドイツ人です。
ジャン・ピーター・シュワルム、ドラマーでDJで作曲家ということらしい
音の方は、、確かにイーノとかダニエル・ラノワがいかにも好きそうなパッド系のシンセが
流れるなか、彼の生ドラムとか、打ち込んだ音が混ざって、、全体は浮遊感満載の
アンビエントな音、ドラムはちょっとジャズっぽいアプローチで空間を埋めてます。

わ〜、、好き〜とまでいかず、、どうだろ?たま〜に引っ張りだしたくなるような作品かな?!

なにげにネットで彼のこと調べてると、、なんとドイツの「Poets Club Record」
彼が始めたレーベルなんやね。
このレーベルはレゲエとかダブ、あと民族的なブレークビーツが得意な所。
たまたま下のCD持ってました。
基本、大味なんだけどもレゲエ、ダブ中心で、中には中近東までいかないアジアテイス
トの作風の曲がまざってて なんか 日本の祭りを彷彿とさせるものがあったり、、
最初は馬鹿っぽいなぁ、、と思いながらも、ちょいクセになってた。

で、あぁ、、シュワルムさんレゲエ好きなんや〜と思うと、最初はなんだかなぁ、と
思ってた「Slop Shop」少し違って聞こえてきた、、あぁ、、単純でちょいおバカな私の耳*脳!

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POETS DUB mixed by 7 samurai /2007

09/15/2009 House Music@I recently bought!

  • Posted by: hirokazutanaka
  • 2009年9月15日 00:28
  • -vinyl | Music
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最近買ったCDたち

上からプログレッシブハウス、アルゼンチンの Heman CattaneoのMix CD
ドイツのcecilleというレーベルからでたRebootSascha DiveによるMix CD
ロンドン出身の2000 and one のアルバム、
下2つはミニマル・ハウス?でいいのかな?

ちょっと意外に反応してしまったのは Herman Cattaneo、、ちょっとクセに
なりそうなノリだなぁ、、ちょいとベタな盛り上げ方なんだけども、、好きかも
ぜったい外さない、、というか、必ず乗せてくれる感じ。

Cecille
からのMix CD どちらかと言うと僕は Reboot の方が気持ちよく聞けたかな、渋いです。

2000 and one も かっこエエです。こっちはMixモノじゃないから、一曲一曲ですけども
彼の初?フルアルバムみたいです。僕は12inchで買わないので、これだけだと
ちょっと物足りない気持ち、他の曲もぜひ!聞いてみたい。



09/13/2009 I am mentally tired?!

  • Posted by: hirokazutanaka
  • 2009年9月13日 20:39
  • Daily Life
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ちょっと数週間前から 耳の調子が悪く、一週間前 耳鼻科で検査。
結果は 疲労、ストレスからくる軽い難聴とのこと。
軽い低音障害型難聴?!だったかな、、

いままでも 何度かこういう症状、経験した事があったけれど
数日で治ってた、が、しかし
今回は ま、長いわけです。

続いてくると、、集中力とか思考力が低下してる気がする、、
軽〜いめまいとか、なんで ちょいと憂鬱な気分

で!

音楽がね、ちゃんと聞けない。
ドラムとベースが入ってくると、、ちょいとしんどい。


来週の連休は完全休養しないとなぁ、、。


09/12/2009 JAL STEWAEDESS!!

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今回の札幌往復は  JALを利用した。

大幅な路線廃止、減便、人員削減などなど、、経営再建中のJAL
やっぱ安定した経営の上で安心運行してほしいものです。

で、これJALに限らず、日本の航空会社のスチュワーデスさんに
共通して思うことなんだけど、昔からね、、

それは、、、

ちょっと微笑み過ぎ、、というか、無理して笑顔作り過ぎだと思うんだけど
人によっては痛々しい感じがするわけで、こんなこと言って申し訳ないけども
お客さんにキチンと対応する、、という気持ちはうれしいけども
なんか、、そんなことしなくてもちゃんとした対応の仕方、、というか心構えは
ある、、と思うんだけども

まぁ、、温泉旅館で下品にさわぐような野猿オッサン軍団みたいな連中も多くて
そういう人たちとか、、常に不機嫌顔なおばさま達には、、あそこまでしないと
駄目なんだろうか??

この JALのスチュワーデスを題材にしたレコード。
搭乗アナウンス、、機内アナウンス、、など、、満載

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また付録として、日航スチュワーデスになるには?と題して、募集要領のこと、
採用試験内容のなど、、小冊子が付いてます。
スチューワーデス全盛期を思わせる内容。

もう少しジャケットの女性が美しければね、、
そこがちょっと残念ですね。




09/11/2009 In Sapporo

  • Posted by: hirokazutanaka
  • 2009年9月11日 23:59
  • Daily Life
観光ではなく!」、、札幌に来ました。

素直に でっかいどう、ほっかいどう、と感じる。
二泊の予定。

とにかく風がひんやり、空気が美味しい!
涼しいのでは、、と思ってたけども、、ぜんぜんです。
日差しが強く とてもメチャ暑い。

意外!?

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夜は ススキノでご飯。

いつも思うけれど、北海道はほんとに魚介類が美味しい。
相当 うまい、かなり うまい、、、
のんきに写真とか撮ってられない。

プリクラのポスター女性は雰囲気モンという、、ことで、、

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09/10/2009 Beatles box set

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ビートルズのリマスター盤とか それにあわせてゲームが発売された。

僕はビートルズ世代というわけではないけれど、、
ま、当時(中学生の頃だけど)しっかりハマったくちではある。
でも、リマスターされたものを買いなおそう、、という熱心さはない。

というか、昨日、、パラパラとこのネタでネット上をうろついて感じたのは
「リミックス」と「リマスター」の違いをあいまいに理解してる人が意外に多いなぁ、と
以前でた「Love」とは違うからね。
ま、軽く感じた、、ぐらいのこと、、ですけども。

けれど、一番大事なのは「マスタリング」以前に録音された音そのもの。

音に秘められたパワーとか繊細さとかタイミングは変えようがないし。
それは、どんな小さなスピーカーで聞こうが、メディアがカセットテープだろうが
、、どれだけノイズが混ざってようが
また、いい音は常に一瞬先の音の予兆みたいなものが含まれてる

これこそが、、人が音を楽しむ大きな理由のひとつではないのか、、と
よく思います。


要は 人はその音質がいいか悪いか?ということではなく
音の変化(動き)を聴いてるわけでね。
なんで

音質向上=いい音楽になる!
音質向上=新しい!

って事じゃ、けっしてないです。
そういう風に 捉えられがちだけども。


あぁ、、後 このビートルズは いまだにダウンロードサービスなしじゃなかったっけ?
どこまでも引っ張って儲けたろう!ちゅうことやわね。

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09/02/2008 Noel Gallagher@Oasis

  • Posted by: hirokazutanaka
  • 2009年9月 2日 21:34
  • -vinyl | Music
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 「ノエル・ギャラガー、オアシス脱退表明」というニュースが、、

田中さんが オアシス語るんかいな、、と思われるかもしれないけれど。


ま、好きで好きでたまらない、、ということではなかったけれど
1994年 のデビューシングル『Supersonic』はしっかり買った。
シンプルなギターのリフで始まる一見地味な曲だったけれども、サビに入った
その曲の展開に新しい?でも古い?でもなく、不思議な格好良さを感じたのを
よく覚えてる。
いつもそうなんだけど、なんでもない曲のようで、、その曲が展開したとき
グッ!っとウネルわけ、、このノエルお兄ちゃんの曲は、、
このノエルお兄ちゃんのソングライティングから生まれる不思議なマジックは
彼らの曲をいっそう輝かせ、 いつも不思議な一体感が生まれる。
メロもとてもシンプル!でみんなで口ずさみやすいし。

実はアニメ「ポケットモンスター」の初期の曲には、このオアシスから微妙に
影響受けてんだよなぁ、、ほんとに。
どこがやねん?!と言われそうだけども、、、、
まず、ポケモンの初期の曲は 基本ギターの弾き語りで作ってたりするし
本来 僕はキーボードプレーヤーなんだけれども、、
Some might say/1995」のノエルが歌うバージョンの弾き語り感とか
とても好きだった。

だいたいポケモンの曲を依頼された1〜2年前 ブリット・ポップ・ブームだったりで
基本ミーハーな自分は その辺りの音源きっちりチェックしまくってましたから、、。

写真は
 そのノエルお兄ちゃんが歌う「Don't Look Back In Anger」

09/01/2008 A sign of the recovery??

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ずーっと 微妙な体調が続いてて、、

けれど、なんとなく、ここ数日、「頭」は徐々に復活してきてる気がしてる、、

けれど、、
「身体」はまだ 起きてない気がする、、

民主党の藤井裕久氏
発言の数々、、旧態依然とした自民の政治家さん達にはなかったものを 少し感じる。

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